かわっちゃんです。
お師匠さまとなっている二人の僧が
夢枕に立ちましたのでご報告です。
もう何か写真ないかどうか
見つけられた瞬間に本当に涙がつーっと。
長野県上田の常楽寺の上で
昔じーっと拝顔し
問答受け合わさせて頂きました。
勝手ながら
昔懐かしくご挨拶させて頂いた方々です。
(掲載お許しください)
今でもこう
本当に心が
和らぐんです
大元は
ずっと
えんにん
えんにん
と夢にも現にも聞こえていたところが
始まりです。
これはもう1ヶ月も前からの事です
誰かがそう呼んでいるのか
僕に伝えているのか
わからなくて
でも何度も言われるし
現れる
やがて二人の僧侶が
言っているとわかってきて
(そういう姿を借りているのか)
もしやとずっと思っていたけど
昨日
しっかりと顔がみえて
そのお顔を
思い出したんです
上田別所温泉にある
常楽寺
導かれるように拝顔した二人の僧侶
あの方々だ!
と思い立ち調べたら
お写真まであり
すぐに出逢えました☺️
僕は即身仏と思っていたけど
和尚たちは木彫りでした😊
ご縁は
慈覚大師円仁
そうか
二人がずっと伝えていたのは
慈覚大師さまのこと
だったのかもしれない
と思うと何だか
慈覚大師との繋がりが
僕は深い気がぐっとして
でもそんなの申し訳ない
みたいな感じで(よく知らないし)
気のせいかわからないけど
でも二人が言うなら間違いない
(と言いながら二人の僧侶の事はよく知らない)
でもね
二人の木像の写真をみた瞬間に
ありがとうございます
と自然に強く思いました。
理由はわかりません。
でも
たどり着ける
という感じになりました。
実は二人の僧侶が教えてくれたことは
もうひとつありました。
だから余計にそう思えたんです。
僕の大本のガイドの正体
つまり僕のエネルギーの正体とは何か?
という設問です。
玄
と教えてくれました。
黒、とかいう意味なので
それはそのまんまだな、と思ってましたが
(僕の大元のガイドはダークマター)
あとでweblioで調べると
大きな悟りを得ました。
2 老荘思想で説く哲理。空間・時間を超越し、天地万象の根源となるもの。
「—を談じ理を折(ひら)く」〈太平記・一〉
4 《玄のつく名が多いところから》江戸時代の遊里で、医者のこと。また、医者を装ったところから、僧侶の客をいう。玄様。
などとありました。
根元とか言えばいいものを
そこに霊的なエネルギー言葉に入れるとは
エネルギーは
老荘思想が強い医者
医者のエネルギーといっても
人を治したりするものだけではなく
もっと広義の理
の悟りの実感を得ました😊
うまく伝えにくいのですが
慈覚大師に会いに
栃木にも行こうっと
と思いました😊
今回も
自己完結blogですね
すみません❤️
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このブログの発信者
川島庸 (かわしまいさお)
チャネラー。コンサルタント。アートと温泉が好き。
チャネリングやヒーリング、アートなどセルフセラピーの開発・伝授
人生の悟りのエネルギーを未来に刺激し導くことをしています。
会社名】
株式会社自佑堂
事業内容】
セルフセラピープログラムの開発販売、運営
個人向けのカウンセリング、人生コンサルタント
e-mail】
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