埼玉県戸田市で発達障害やコミュニケーションに悩まれている方がたと
アートとのからだの遊びで楽しい時を作り上げていく、

アトリエDECOぼこミチの川島庸(いさお)です爆笑

 

 

 

経営塾ホンモノさんに入塾させて頂いています。

 

塾と言うより・・・塾なんですけど

 

 

その空間そのものがヒーリングサロンみたいな

 

でも売れっ子の漫才師がいてですね(講師ですよ)

国民的な高貴な方がいてですね(講師ですよ)

愛であふれたまるでサロンそのもののような女性がいてですね(講師ですよ)

 

 

すべてがはまっていくんですね(私がです)

膨大な量の予習があるんですけど(私がしました)

その膨大な予習していないとそれは手にはいらないのでしょうけど。

 

 

それ、とは何でしょうか。

それ、とは、僕の場合、起業をする上での

そして今後の人生を本当に幸せに生き抜くための、マインドでした。

 

 

僕は勉強(特に学校の)が大嫌いで

独自独学自己解釈が大好きで

高校の頃から自分でどんどんヘンテコな本ばかり読んで

みんな受験予備校はいくけれど、へんっ!て思って行かなかったのを思い出します。

(本当は行かせてくれなかったなんて思っていたんだけど、それは言い訳です)

 

だから今頃、『塾』に行きたくなったわけでした。

 

というか、僕には、行く必要がありました。

 

 

 

 

 

 

 

気付きスペクトラム。連続です。

来て良かった。全部繋がっていくんです。

(僕がこの経営塾を選んだことも含めて)

 

 

 

 

とにかくあたまがぐっちゃぐちゃで、

脱サラは決めていましたけど

その理由もきちんと持っていたけど

本当のところ、全然、なんかやることがまとまっていない。

自分の行動の意味がわかんないというか、何か違和感。

 

 

これは、もう僕の根本がどうにかおかしい、と感覚で思っていて。

 

 

それと経営の技術的な、つまり成長し続ける技術・知恵・経験のないとこ

どーすんの、というか、どーにもなんないけど、どーすんの、と

悩んでいたわけです。

 

 

 

なんでしょう。この笑顔。

 

そうです。僕の特技のようでした。

 

この塾の魔法です。僕は本当に泣いて笑いました。

 

僕のからだの中にあった

僕の知らない

使えないと思っていた極大魔法。

 

それを使えないようにしていた封印シールが剥がれました。

実は僕が貼っていた封印シール。

 

 

「依存」って書いてあるシールでした。

 

 

何の依存でしょう。

まさかのまさかです。

 

 

 

続く。