時々ガザニア集団の中に(下の画像の右奥に石原軍団ならぬガザニア集団がおりまして)小さなキノコが2つくらいニョキニョキと出現するのですが、今回は違う場所から!それもデッカいヤツが登場‼︎
2枚目の画像のキノコなんて握り拳くらいのサイズ!
コロポックルが雨宿りするにはちょうど良いサイズで、なんならもう1棟のキノコハウスが隣に建っているから行き来ができると
コロポックル…どんな例えよ
そしてキノコハウスなんてどんなメルヘンよ
調べてみると名前はオオシロカラカサタケという
毒キノコ
だそうです…
間違っていたらすみませんm(__)m
風に乗って運ばれたり、鳥・虫のフンや身体に付着した花粉や種子などが落ちて育まれる“モロモロたち”が、我が家にはナゾに存在します
雑草ですらさまざまな種類があることに改めて驚かされるくらい(笑)
ですが毒キノコなんて『毒』なのですからどうやって我が家に辿り着いたのか?(^_^;)キノコだから胞子が飛んで付着して菌を張って…になるでしょうが、そもそも我が家の庭にキノコがわんさか出現していた訳ではないし…考えるととても不思議です
それも今回はいつもと違う場所からの出現だったので、更に不思議
因みにコロポックルはアイヌ語で『フキの下の人』という意味で、なんと我が家の庭にはフキが自生しています(笑)
そんな我が家の庭は無許可建築物が建つ人気エリアです♪
[オマケ]



