先週撮った写真

ブログを書こうと保存していたけど

書く暇なく、今となっては

何を書こうとしてたのかさえもわからん


せっかく撮ったので載せとこ


2ヶ月半ぶりに美容院へ行った時

爽やかな青空を背景に京都タワー気づき


低温調理器で

息子とワンコ用のバード食の仕込み

63度です50〜60分


木曜日は残業確定日だったので

前日に仕込み最中の写真

我が家の定番、スペアリブカレー

あっという間に完食のため

"今晩の夕食"メニューとならず

スペアリブカレー、まじウマです



さて、今日は「勤労感謝の日」

全国の勤労者のみなさま

そして専業主婦の方々も含め

毎日、お疲れ様でございます。



いやね、わたくし

もうそろそろ60歳を迎えるのよ

つまり、定年退職ね。


でも、再雇用制度を利用して

引き続き仕事は続ける予定です。


再雇用後の職名は 

シニア◯◯となる


そこで、Googleさんに聞いてみた


シニアとは

一般的に65歳以上を指す言葉です。

ただし、業界や場所によってシニアの定義は異なり、ビジネスの世界では60歳以上をシニアと呼ぶことが多いようです。

また、転職市場では55歳~60歳以上をシニア世代と呼ぶこともあります


企業は、65歳まで雇用する義務が課せられているから希望すれば雇用は守られている訳です

70歳までは雇用努力


「ねぇ奥さん

オタクのご主人も

もうそろそろ定年?既に再雇用済み?」

そんな会話をしながら

世の中の再雇用シニアの満足度を

聞いてみたいものだと思う今日この頃です。


現役時代の給与が引き継がれるような

めっちゃ羨ましい企業にお勤めの方から

大幅に減額される方までいて 

企業によってまちまちなんだろうけど。

それはもう、法律が云々ではなく

企業の体力いかんによるところかな?



アメリカの雇用制度がどうなのかは知らんけど

senior=地位が高い・経験が豊富と、語義通りに米国民が認知してる前提で

考えてみると…


日本と同様の再雇用制度があるとしたら

きっと日本のように

再雇用後の給与の下げ幅は

大きくないのではないのか?

ないに違いない!と思うのですよ


我が職場は、

「これからもどうぞ宜しく願います。生き生きと働く姿を、後に続く後輩に見せて…」

なんて言うけど


前向きに、生き生き楽しく…

と言うのであれば

それなりの見返りが欲しいわけですよ


馬じゃなくても

にんじん🥕を前に吊るさなきゃ

やる気が損なわれますねん。

そんな再雇用予定シニアも多いのでは?


もちろん、働く機会を与えてくださったことに

感謝はしてるけど

せやけどなっ!てことです。


愚痴ってもしかたのない事ですが

企業というより

お国マターの問題だわよね

103万の壁、どうなることやら


外交マナーのわかんないお国のトップに

庶民の気持ちなど

わかるよしもない のかな…真顔