朝ドラ「あんぱん」![]()
で
崇の「
する歌」の詩集が出版された
きっかけを作った八木は
崇に「お前の詩は美しいものを
美しいと思う心、
悲しみに寄り添う心(略)
すべての人の心に響く、叙情詩だ……」
と評価している![]()
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それで、思い出したのが
子どもの頃、叔母に
プレゼントされた
「やなせたかし」氏の
詩が書かれた小物入れ![]()
(
画像はYahoo!よりお借りしました)
懐かしい日々とともに
そのフレーズが蘇った……
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ほほえむことを
わすれちゃいけない
涙はいまも
こぼれているが
すぎてしまえば
今は昔
思い出しちゃいけない
哀しいことを
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大切にずっと持っていたけれど
まだ実家にあると良いなと思う
叔母を思い出すとき
優しい微笑みが浮かぶ……
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では、また、今度。

