魔法の45分セールスアカデミーたかみずです。
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たった一人でオンライン業界に参入し、ゼロから立ち上げたときは高額のものは売れないと思っていました。
億を売り上げてわかったことは、オンラインも対面も同じだということです。
今回は4年で7億円以上売り上げるまでの軌跡を全てお話しします。
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こんにちは、セールスコンサルタントのたかみず保江です。よろしくお願いします。
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たかみずさん、こんにちは。よろしくお願いします。
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よろしくお願いします。
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さっそく今回もお話を聞かせていただきたいと思います。
たかみずさんは、オンライン参入されたのは、コロナの時だと伺っております。もうかれこれ4年ちょっと経ちますが、4年で7億円以上の売上になっているとお聞きしております。
ここまで来るのには、100万円を超えた時、1000万円を超えた時、1億円を超えた時など売上を伸ばしていく過程でターニングポイントがあったと思うのですが、それぞれについて教えていただけますか?
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これね、ちょっと厳密に言ってしまうと、実は3年4ヶ月で7億を超えているんですよ。
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えー、そうなんですね。4年弱なんですね。
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そうなんです。結局、3年4ヶ月で中途半端じゃないですか。四捨五入するちょっと前ぐらいで、4年にしちゃってるんですよね。
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なるほど、なるほど。
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そうですね。どんなことがあったか、今すごいスピードだったんで、あんまり覚えてない感じもするんですけどね。
でも、オンラインっていうこの業界に入った時、オンラインビジネスっていう業界に入った時に、まず、このパソコンっていうフィルターを通した中で、高額のものなんか売れるわけないだろうと思ってました。
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そうですね。
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そう。で、私はセールスをね、もともとやってましたけど、対面ですから、そんなフィルター通して売れるわけないでしょうって思っていたんですけど、でも対面と同様に自分が商品、作った商品をセールスしたら、あっという間に売れてたのを見て、見てというか自分が体感して、オンラインも対面も全然変わらないんだっていうことがまずわかったんですよね。
で、そんな中、そうだな、まず、月商で100万円いった時は。
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そうですね、まずは。
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え、嘘でしょって思いました。フィルター通して、パソコン上でセールスして、しかも有形ではなくて無形。何これ?って思いました。で、まだまだ慣れなかった、その状態に。
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はい。
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で、今度は、月商で言うと500万以上を超えた時に、月にね。
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はい。500万。
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いったら多分1000万を超えた時だと思うんですよね。その時には、あ、んーまあ1000万ってこういう感じだよね。
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ずいぶん落ち着いてきたんですね、その頃には。
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もともと、でも対面でやってた時にも、2000万以上は売れたことがあったので、売ってたことがあったのでずっと会社をやってるので、なので別に自分が1000万っていうのはね、くぐってきた道なので、あ、そうよねって1000万オンラインだとこういう感じなんだっていう感じでしたね。
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へー、そうなんですね。そしてそこからまた順調に売上を伸ばしていくわけですね。
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ただ1000万にいった時に、あ、これはもう一人じゃ無理かもしれないって思いました。やることが多岐に渡りすきるので、だから講座形式で、マンツーマンでコンサルっぽくやってたんですけど、それを一対多にしなければいけないなと思いました。
私1人、先生が1人に対して講座生を多くすることによってしか、多分ここはもう上に上がれないなって思ったのが、大体1000万超えたぐらいですかね。
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なるほど、じゃあこのあたりから形式をちょっとガラリと変えたわけですね。
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そうですね、1回やってみたっていう感じです。
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結果、手応えがあったと。
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そしたら、そうですね、人数を増やして今度やりました。
そしたら、じゃあ自分がここぐらいで終わりたい、終わりたいっていうか維持していきたいのか、もっと上にいきたいのか、いやもうそんなのは聞かずとも分かってる、もっともっと上にいきたいっていう、要するにもう次の世界を見てみたいっていうのが私なので、そうなった時に、じゃあ自分の、自分がねセールスしたり講座の運営をする、今なんとなくちょっと増やしたぐらいではできました。でもこれ以上いくんだったら、ここも多分1人というか、アシスタントぐらいじゃ無理だなと思ったんですよ、アシスタントと事務局だけじゃ。
じゃあどうするか、もっと増やさなきゃいけないか。で、私の講座を一緒に売ってくれる人たちも増やさなきゃいけない。そして、講座で一緒に講座生に教えてくれる人も増やさなきゃいけないっていうところで、一緒に働いてくれる人、この人たちを増やしました。これがだいたい、えっとね、1000万いった後に、今度上いきたい時、5000万ぐらいいくまでの間にすごく増やしました。働いてくれる人を。
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はいはいはいはい。で、だんだん今のような会社とかスタッフが増えていって、形ができてきて、そして1億を超えるわけですね。
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そうです。だいたい5、6000万いった時に人を増やして、そこからもうやっぱり育成とかにずっと力を取られちゃったり、今自分も前線でセールスをしているので、それの精度を上げてきて、だいたいそこで1億を超えて、で、こっからまたやっぱりもうどんどんどんどん講座生が増えていくので、当然自分も多岐に渡ってやることができちゃうので、じゃあセールスを教える側に回ろうってなって。
それで例えば経理とか税務のこととか、そういったことも経営者としてやらなきゃいけないし、今はもう働いてくれている人たちが、15人くらいいるんですかね。組織も結構大きくなってきちゃったので、そういう子たちの管理とか、そういったこともやっているっていう感じですね。
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すごいですね。なのでもうその頃にはほぼ今の形ができているわけですね。
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そうですね。今の形っていうんですかね。
でもそこからまたちょっと少しずつ変化をさせながら、いろいろ試してみたり、あとは別のことを打ち出していったりとか、その繰り返しですね。
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ターニングポイントということで、今日はお話聞いているんですけれども、どんな時でもたかみずさんはこのままでいいわけがないと。次の段階に行くためにはどうしたらいいのかっていうのをターニングポイントごとに常に考えていらっしゃるんですね。
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うんうんうん。そうですね。
結局というか、その前に、よしもっといきたいって言ったらアクセルをぶわっと踏むんですよ。てことはもう追いついてこなくなっちゃうんですよね、周りが。
だからいかざるを得なくなる。人を増やさなきゃいけなくなるし、もう即育てなきゃいけなくなる。もうそれをずっとやってきてたって感じですね。
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たかみずさんの周りはいつもすごいスピード感で回ってるんですね。
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そうですね。だからうちのメンバーとかもよく言ってますね、そばにいる子たちも。
なんかこう、たかみず先生ってもうびっくりするぐらいのところから、ぶわーってまた上に行くから、うわーって思ってすごく刺激的だそうです。
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ですよね。きっとそのスタッフの方たちも、たかみずさんに置いていかれないように一生懸命ついていこうということで、皆さんもそれぞれ成長されてるんですよね。
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そうですね。あと私、人を育ててきてるので6万人以上、人を育てるのがもうライフワークみたいなものなんですよ。
でも人を育てるって、人って絶対に育たないですからね、簡単に。
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あら、そうなんですか。
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当たり前です。もう人なんて家族じゃないです。子供育てるのとわけ違うんですよ。全く違う環境で成人以降育ってきた人たち。しかも40、50の頭の中堅い人たち育てるって、至難の技なんですよ。
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確かに。
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絶対思い通りにならないし、何年経っても螺旋階段をちょこっと上るかごとく、本当にちょこっと前進するぐらいだと思っていなきゃいけないっていうぐらい、もうグッと丹田に力を入れて我慢しなきゃいけないところばっかりですね。
でもやっぱりそれでもついてきてくれたり、あとやっぱり人は育つのが0パーセントかって言われたら違うんですよ。だから私もいろんな手法を繰り出しながら一生懸命育ててやってますね。
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はい、ということでそれでは今回の最後のターニングポイントということをお聞きしたいんですけれども、今もまたターニングポイントだと思います。
また次に行くために何か考えていらっしゃることとかあるんでしょうか。
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もちろんもちろん、もう動いてます。
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さすがそうですよね。
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その中身は内緒です。
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かしこまりました。ということで、今1億を超えたということのターニングポイントを聞きましたが、またここから5億、10億とね、きっと、たかみずさんのターニングポイントがあると思いますが、この度にたかみずさんは高みに行かれるんだろうなあっていう感じになります。
ということでたかみずさん今回の配信もありがとうございました。
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ありがとうございます。
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それでは次回もお楽しみに。さようなら。
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