熟女猫の毛深い手の上で

熟女猫の毛深い手の上で

初代:貫禄ある熟女猫・花沢花子
2代目:遊び至上主義者、将来の熟女猫・花沢八千代

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予定どおり、先日退院しました!

久々の我が家に帰ったのは、午前11時。

猫にとっては熟睡タイムのお時間!

そう、だから…

ちょっとだけテンションが高い程度ガーン

うん、いいの。感動の再会みたいにはならなくても、眠いのに起きてくれて、

何かにゃーにゃー訴えながら歩いて来てくれただけで十分。

妄想していた再会シーンとの落差に、涙なんかしてませんっ汗

 

ただ、やはり寂しかったようで、しばらくべったり。ようやく離れても、視線で

常に追われ、別の部屋に行くと「にゃぁん、にゃぁん」と呼ばれました。

 

うん、寂しかったね。

私もとっても寂しかったし八千代に会いたかった。

 

さて、落差があったのはおとんのほう。

私の入院中

退院後

べったり→あっさり(平常運転)

 

八千代、おとんはね、八千代が寂しそうにしている姿に心を痛め、できる限り

撫でて、ご機嫌とって、夜鳴きにも付き合ってくれたんだよ?

 

あまりの豹変ぶりにおとんは、「あの2週間はなんだったのか」とボヤいていますあせる