伊勢崎市のフレンチバル ルクラージュにて

 

息を切らしながらも

 

なんとか頑張っている

 

謎のアルバイトおじさんからのお知らせです

 

 

なんとなく、桐生の人にもバレ始めているような気が・・・爆  笑

 

 

 

 

ドウダンツツジ・・・この葉の紅葉もきれいなんですよね

 

 

 

ルクラージュの入口が分かりにくい

 

というお声をずいぶんといただいております

 

 

そこで、今日はできるだけわかりやすく説明したいと思います

 

でっきるっかな~(爆)

 

 

 

グーグルマップの航空写真を見てみましょう

 

 

 

なんだかわかりにくいですね

 

わたしも最初に来た時には迷いました

 


 

 

 

最大の目印は「アパホテル伊勢崎駅南」ピリピリ

 

ナビには「アパホテル伊勢崎駅南」と入れると話が早いんです

 

 

で、「アパホテル伊勢崎駅南」まで来たら

 

 

 

 

この写真の右が「アパホテル伊勢崎駅南」です

 

画面中央の横断歩道があるところを右折します

 

 

横断歩道の向こう側が「アパホテル伊勢崎駅南」の第1駐車場です

 

 

 

 

 

 

アパホテルのエントランス(玄関)の前に

 

駐車場の入り口があります

 

 

ここで迷うことがひとつ

 

 

 

 

 

 

いきなり日が暮れちゃったのは、説明が長ったらしいからなのかいおいで

 

 

で、紅白のゲートバーがあるんです

 

これね

 

そのまま車を近づけると自然に上がってくれます

チケットとかそういうのは必要ありません

 

 

ゲートの向こうに見えるのがルクラージュです

 

ぐるっとまわると駐車スペースがあります

 

 
 

 

 

 

こんな説明でおわかりになったでしょうか?

 

 

 

美味しいものを食べるためなら、野を越え山を越え

 

いかなる障害物をものともせず

 

このブログの読者の皆さんはそんな感じでしょ(え)

 

 

 

 

 

 

フレンチバル ルクラージュ

 

〒372-0048 群馬県伊勢崎市大手町24−2

 

 

営業時間 ランチ 11:30~14:30(ラストオーダー13:30)

     ディナー 17:00~23:00(コース料理のラストオーダー21:00、ドリンクのラストオーダー22:30)

 

ランチコース ¥3,000(税抜き)~

ディナーコース ¥6,500(税抜き)~

ディナータイムにはアラカルト(単品料理)もございます

 

定休日 毎週月曜日(月に1~2回連休になることがあります)

 

お出かけの際はご予約をお願いしております

 

ご予約、お問い合わせは 0270-75ー5751

 

 

 

 

 

ちなみに・・・アルバイトのおじさんは、予約が入ってない日は出勤しません

不在だったらごめんなさい・・・と言ってました

 

皆様のご来店を心よりお待ちしておりますウインク

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

本くりかん音譜(小布施堂)

 

 

東京のデパ地下で小布施堂の前を通ってしまうと

 

これを買わざるを得ないわけです

 

 


 

栗の水ようかんです

 

冷やして食べます

 

ニコニコします

 

もう1個買ってくればよかった・・・えー

 

 

 

 
和菓子と洋菓子のどっちが好き?って聞かれたら
 
すっごく困っちゃうので
 
聞かないでくださいね(脅)
 
 
 
 
 
 
ローズマリー・・・ローズマリーの花って、年中無休で咲いてるんですかね(え)
 
 
 
 
ブログでは、やっぱり洋菓子のほうが多いみたいですね
 
知らず知らずに洋菓子系に手が出ちゃうのは
 
野生の本能かなにかでしょう
 
 

 

 

すあま音譜

 

 

すあまって食べたことあります?

 

若い人はすあまの存在すら知らないかもしれませんね

 

 

これは、わたしの母が好きだったんです

 

墓参りに行ったときに、見せびらかしてきました(え)

 

 
 


 
 
桜餅音譜
 
 
桜餅はわたしの大好物です
 
今の季節しか食べられないという、実に意地悪なお菓子です
 
 
道明寺と長命寺ってあって
 
わたしは長命寺系(焼いた皮で包んである方)がだんぜん好きなんです
 
 
 
 

 

大間々銘菓まゆの詩音譜(大間々青柳)

 

 

大間々の青柳さんは、桐生の青柳さんとはまったく違うんですね

 

恥ずかしながら、初めての訪問でした

 

 

今日紹介した和菓子はすべて大間々青柳さんのもの

 
 

 

 

 

群馬県といったら絹織物

 

絹織物といったら養蚕

 

養蚕といったらカイコ

 

カイコといったら繭

 

 

そうです、カイコの繭の形なんです

 

 

モスらの繭にも似てるような気がします

 
 
 
 
 
ピンボケしちった(爆)
 
 
白あんを包んだお饅頭をホワイトチョコレートでコーティングしてあります
 
なめらかな食感でいいですね
 
 
もちろん、桜餅も美味しくいただきました
 
すあまは、すっごく懐かしい味でした
 
 
 

 

 
見たことがあると思ってたんですが
 
あらためて見てみたら
 
ほんとは見たことがなかったって
 
ようやく気づいた映画
 
 
 
 
 
ムラサキハナナ・・・これだけ盛大に咲いているときれいですね
 
 
 
 
そもそも
 
アラン・ドロンの映画って、どれだけ見てるんだろうって
 
たぶん10本は見てない気がします
 
 

 

1967年のフランス・イタリア合作「冒険者たち」

 

監督は、ロベール・アンリコ

 

原作・脚本は、ジョゼ・ジョヴァンニ

 

音楽は、フランソワ・ド・ルーべ

 

出演は、アラン・ドロン、リノ・ヴァンチュラ、ジョアンナ・シムカス

 

 

 

アラン・ドロンの映画の中でも、人気の高い名作です

 

 

 

 

 

 

 

新型エンジンの開発に取り組む自動車技師

 

アクロバット飛行が得意なパイロット

 

廃材を使ったオブジェを製作する前衛芸術家

 

 

 

ふたりの男と、ひとりの女の奇妙な友情関係

 

 

 

 

 

それぞれが失意の中で、アフリカ沖に眠る海底財宝を手にするために冒険の旅に出ます

 

大西洋に浮かぶ要塞島を買って

 

そこで暮らしたいと願う女

 

 

しかし、財宝を横取りしようとする外人部隊の生き残りと銃撃戦となり

 

女は撃たれて命を落とします

 

 

 

 

女の夢であった要塞島を手に入れるも

 

執念深い外人部隊の生き残りに命を狙われるふたりの男

 

 

彼らの夢はどうなってしまうのか・・・

 

 

 

詩情あふれる映像と音楽

 

悲しい結末なのに

 

なぜか、ホッとしてしまうようなロマンティシズムがあります

 

 

 

 

 

 

 

ヒロインのレティシアを演じたジョアンナ・シムカスが美しい

 

短い女優業ののち、名優シドニー・ポワチエと結婚して引退しちゃったんです

 

 

この映画を見たら、誰もが彼女のファンになっちゃうでしょう

 

 

 

 

 

 

映画では使われませんでしたが

 

アラン・ドロンの歌う「レティシア」のテーマをお聞きください

 

 

 

 

心に残る素晴らしい映画でした

 

 

 

映画のラストの舞台となった要塞島

 

@Arthur Habudzik - MARENNES  ...

 

フランス西部ラ・ロシェルの沖にあるFORT BOYARDという実際にあるもの

 

ここは行ってみたいですね~おいで

 

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

トリュフクッキー音譜(よねむら)

 

 

なんとまあ、こんな超ど級の高級品

 

本当に食べてもいいのでしょうか?

 

罰が当たったらどうしよう(震)

 

 

でも、勇気を出して食べちゃいました

 

めっちゃトリュフだぁ爆  笑

 

 

 

ごちそうさまでした <(_ _)>

 

 

 

 

世界でいちばん有名な絵画

 

レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」

 

 

 

ポスターでもいいから、家に飾っておきたいと思う人はたくさんいるでしょう

 

モナ・リザのポスターにはいろんなパロディーがありますが

 

こんなのはいかがでしょう?

 

 

 

 

ま、みんなこういう反応しちゃいますよね~(笑)

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

豆大福音譜(藍原製菓店)

 

 

桐生市で人気の和菓子屋さん

 

開店と同時にお客さんがなだれこむので

 

たいていは午前中で売り切れ閉店になっちゃうんです

 

 

 

 

 

 

実は、わたし

 

豆大福ってあまり食べたことがないんです

 

もしかしたら

 

このブログに初登場かもしれません

 

 

 

 

 

あんこの甘さがおだやかです

 

後先のことを考えなければ

 

2~3個はいけちゃいそうです

 

 

 

わたしはしっかり後先のことを考える男なのだぞ(ぷ)

 

 

ごちそうさまでした <(_ _)>

 

 

 

 
 
貝殻とフジツボ付きのシャンパーニュを苦労しながら抜栓して
 
とても大変な思いをしたり
 
 
お店の鉄の扉を強風による暴走を食い止めるため
 
超絶重量級の重しを動かしたり
 
 
 
 
 
クロッカス・・・地面から生えてる(爆)水栽培のイメージが強いんだよね
 
 
 
なかなかの重労働をしたので
 
自分へのご褒美が必要となりました
 
 
そうさ、ご褒美がなけりゃやってらんねぇのさ(爆)
 
 
 

 

 

 

 

ご褒美といったら、ここしかないだろおいで

 

 

ファミマのスイーツもなかなかでしたが

 

やっぱり本家をね照れ

 
 

 

 

 

パフェ・オ・キャラメル音譜(ピエール・マルコリーニ)

 

 

 

キャラメル尽くしのパフェだもんね

 
 

 

 

 

んまぁ、オサレだこと(爆)

 
 

 

 

 

カラーリングこそ地味ですが

 

絶対に美味しいって確信が持てちゃいますね

 

 
 

 

 

 

添えてあるチョコレートが

 

どんな風味だったのか

 

 

もうね、我を忘れてるもんでね

 

そんなの気にしないんだわおいで

 
 

 

 

 

飴細工も素敵ですね

 

食べるのがもったいないなんて

 

心にもない言葉は封印しましょう(爆)

 

 

食べるのがもったいないというのは

 

最後のひと口の時に言うべき言葉なのだよ(爆)

 

 

 

 

よ~し、これで次の力仕事も頑張ろうっと筋肉(え)